はじめてでも、選べる。比較サイト一覧
弁護士の費用くらべ 着手金は返ってきません

旬報法律事務所の費用

旬報法律事務所は東京都の事務所で、東京弁護士会・第二東京弁護士会などに所属しています。公式サイトに出ている着手金は解雇16万5千円〜/離婚22万円〜です。相談料は30分5,500円。2026年9月19日に公式サイトで確認しています。取扱いの記載は労働(労働者側)・相続・離婚です。

この事務所とは掲載契約がありません。広告掲載料の支払いはありません。契約や相談の申し込みは各事務所と直接するもので、くらべどきは代理も仲介もしません。

公式サイトで確認できたこと

旬報法律事務所について公式サイトで確認できた項目
名称旬報法律事務所
所在地東京都千代田区有楽町1-6-8 松井ビル6階(受付7階)
出典: 公式サイト(別タブで開きます)
所属弁護士会東京弁護士会・第二東京弁護士会など(所属弁護士30名超によって異なる。日本弁護士連合会にも言及)
出典: 公式サイト(別タブで開きます)
代表弁護士確認できず(事務所として単一の代表者の記載はなく、30名超の弁護士が所属。弁護士紹介ページの筆頭は清水洋二〈第二東京弁護士会所属〉)
所属弁護士の人数30名超(公式サイトに「約30名の弁護士が即対応」「30名超の弁護士が在籍」と記載)
設立1954年(「1954年に創立され、2024年に70周年を迎えました」と記載)
対応エリアの記載確認できず
取扱い分野として書かれているもの労働(労働者側)・相続・離婚・交通事故・債務整理・刑事事件・不動産
労働事件の立場労働者側(トップページに「旬報法律事務所は労働者の側に立った労働問題解決のエキスパートです」、事務所紹介に「特に労働者や労働組合の立場で労働問題に取り組んで参りました」と明記)
公開している着手金解雇事件の着手金は最低16万5千円(税込)、離婚(交渉・調停)22万円から(税の記載なし)
相談料初回30分ごとに5,500円(税込)。外国語対応など特別な事情があるときは30分11,000円(税込)
法テラス確認できず
分割払い確認できず
見積りと委任契約書についての記載個々の事件の弁護士費用は「担当弁護士との委任契約の中で決められる」と明記
電話03-3580-5311
最終確認日2026年9月19日

扱いが確認できた依頼と、確認できなかったこと

東京都千代田区(有楽町)の事務所で、労働問題を労働者側の立場で扱うと公式サイトに明記し、解雇事件の着手金最低額と離婚事件の着手金を金額で公開している。相続・離婚の取扱いの記載もある。

事務所として法テラスや分割払いに関する記載は確認できない。所属弁護士が30名超のため、単一の所属弁護士会・代表者としての記載はない。記載が無いことは、扱っていないことと同じではありません。必要なら直接聞いてください。

  • 法人番号は公式サイトで確認できませんでした
  • 法テラスの利用可否は公式サイトで確認できませんでした
  • 分割払いの可否は公式サイトで確認できませんでした
  • 事務所全体としての代表者の有無は公式サイトで確認できませんでした

問い合わせる前に決めておくこと

  1. 何を頼むかを1つに絞る。この事務所が取扱いとして書いているのは労働(労働者側を明記)・相続・離婚です
  2. 相談料を確かめて予約する。この事務所は30分5,500円
  3. 着手金と報酬金の合計を聞く。着手金は結果が出なくても返らないお金です
  4. 実費と日当が別に乗るかを聞く。裁判所に納める印紙代は、離婚調停なら収入印紙1,200円分です
  5. 委任契約書をもらう。日弁連の規程で作成が義務づけられています。この事務所の記載は下の表にそのまま写しています
  6. 公式サイトで確認できなかった法人番号を最初に聞く

公式サイトで最新の条件を確認する(別タブで開きます)

2026年9月19日に公式サイトで確認した内容です。条件は変わります。申し込む前に公式サイトで最新の表示を確かめてください。誤りを見つけたら訂正の受付へお知らせください。6件の比較表に戻ると、同じ項目を横に並べて見られます。

公式サイトを見る